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東京家族今までありがとう。。。過去色々ありました。クランを立ち上げるすべての人へこんな問題が起こる事をお話しておきます。

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今日からすべてが変わります。

クラッシュオブクランを毎日やってます。

キジウスです。

東京家族は4月14日マッチングを最終で、

クランをお引越しします。

去年の7月からクランを設立し、

ここまで色々ありました。

新設クランなら必ず陥るであろう問題をずっと抱えながら、どーしたら、有名クランのような素晴らしいクランが出来るか日々考えて運営していたつもりです。

私が東京家族のリーダーをしてきて学んだことをざっと。。。

『援軍問題』

設立当初は毎日インしてても援軍が埋まらず、ソワソワが絶えなかったと思います。。。

解決するのはとても難しかったですし、クラメンの間でもめる大きな原因になりかねません。

大事なのは2つ

①まず自分があほみたいに援軍を埋める事。

②ルールを明確にすること

だと私は学びました。

『攻め残し問題』

絶対勝てる対戦も攻めなければ勝てません。。。

私は攻め残し問題をどう解決するかを考えませんでした。

とゆーか、解決するにはキックするしかなかったのだと思います( ;∀;)

『敗北クラメン脱退問題』

一回負けると一気にメンバーが抜けますね。。。

解決も何も負けないクランを作ればいいんですが、、、新設クランはそーはいきませんね。

これはめげずに毎日勧誘して、新しい方を探すしかありませんでした。

『変な人受けいれ問題』

クラメンの事はチャットか、それ以外のSNSを使わないと分かりません。もの凄い変態も中にはいたりますよね。。。

これは一種のスパイスなので個人的には凄い好きです。

『キック問題』

一緒に頑張ってきたクラメンをキックする時がたまにあります。例えば、今まで攻め残した事なかったし、チャットも凄く多く参加してくれていたのに・・・急に攻め残す、リーグエンブレムも無し。。。

本当につらいです。

でもそっと引退したんだと思いキックするしかありませんでした。

とまあちょっと書いただけでいっぱい出てきます。

もっと他にもいっぱいあります。

一番大事な事は、

自分一人でクランを運営するのには限界がある事に気づくという事です。

今はBCの時にお世話になったクラメンが一緒に戦ってくれたり、東京家族をずっと一緒に支えてくれているクラメンがいたり、本当に素敵な仲間に恵まれました。

それは辛い時期を乗り越えて、ずっとずっと続けてきたからこそ得られた本当の仲間なのだと思います。

何かがあるたびに東京家族のスタイルは変化し続けました。

会社や、実社会でもそーですが、変化できるクランは今後もこれからもずっと続いてく良いクランであると思います。

又若い新しい世代を取り入れるクランこそ良いクランだと思います。

これからはBCという最高で最強のクランに戻り、又一から遊び直したいと思います。

明日からのキジウスをどうかよろしくお願いします。

東京家族万歳!

p.s.東京でクラメン集めてオフ会が開催できなかった事がめちゃめちゃ悔しいですw
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クラメン募集要項はこちらから→http://kurakurabasket.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

コメント

何だか涙が出てきた、、、












嘘やけどw

7010さんへ

嘘カァーイ!!

自分はBCが活動休止の時、ちょっとグスンときましたよ。、











嘘だけどw

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プロフィール

kurakurabasket

Author:kurakurabasket
こんにちは!!

2016年6月度まで、Basket Countというクランに所属しておりました。

そして現在は【東京家族】というクランを立ち上げて、そちらのサブリーダーをやっております。

キジウスと申します。

今まで色々なゲームをやってきましたが、こんなにも長い間お世話になった
ゲームはクラッシュオブクランだけです。

攻略・雑談・配置・マルチ用の資源狩り記録やクラン戦結果・動画等をあげております。

もしご興味がある方がおられましたら、ぜひとも当クランにお越しください。

とにかく楽しく、でもクラン戦は勝ちたい。

フレチャレも大好き!!!

そんなメンバーをお待ちしております。

ブログを読んで頂きご興味がある活力あふれるメンバーの方は、

どうぞ一度クランに遊びに来て下さい。

下記にて注意事項を合わせて載せますので、ご一読願います。

クラン名・クランタグ】
:東京家族
:♯G2GLYCQV

【設立】
:2016年7月31日(多分)

募集要項のクランページはこちらへ

http://kurakurabasket.blog.fc2.com/blog-entry-31.html